「あともう少し」の安心を
いつものプロの手で。
保険の枠を超え、看護師・療法士の「確かな目」で暮らしを彩る。
【リユニス・ぷらすとは?】
リユニスの基本は、あくまで「保険診療(訪問看護・リハビリ)」の枠内で最大限の成果を出すことです。しかし、日々の生活の中には、保険の時間内だけではどうしても応えきれない「予定的な困りごと」や「あと少しの支援」が存在します。
「リユニス・ぷらす」は、いつもの看護師・療法士が、保険診療の前後で柔軟にプラスアルファのサポートを行うサービスです。
【ご家族について、こんなお悩みはありませんか?】
・状態が不安定なので、保険の時間外も「看護師の目」で見ていてほしい 🩺
・医療機器(吸引や注入)があり、家族だけでのケアや外出には限界を感じる 🛡️
・薬の種類が複雑で、セットや確認ミスが怖くてプロに任せたい 💊
・保険の短い時間では、ゆっくりお喋りや相談をする余裕がない 🗣️
・マイ・ナース、マイ・エスティー利用中だけど、もっと頻回にきてほしい
・他のステーションによる支援を受けているけどSTの嚥下評価だけ受けたい。
【 選ばれる3つの理由 】
- 「いつもの担当者」によるシームレスな支援
新規の誰かが来るのではなく、日頃からお身体の状態や性格、ご家族の意向を熟知している「いつもの看護師・療法士」がそのまま対応します。改めて説明する手間がなく、信頼関係に基づいた阿吽(あうん)の呼吸で、心身の細かな変化にも即座に気づくことができます。 - 保険診療の限られた時間内では優先順位で見送らざるを得なかった「プラスアルファのケア(専門的ケアの延長)」を実現します。
吸引、経管栄養、インスリン注射など、医師の指示に基づいた医療的ケアも時間外に継続可能。「ご家族の心理的な負担を軽減し、プロとしての責任感を持って、安全な医療的ケアを実践します。」※1 - 「自立支援」を加速させる柔軟な時間設定
私たちは、ただ代行するのではなく「どうすればご自身でできるか」を常に考えるリハビリテーションマインドを持っています。20分という単位を使い、例えば「着替えを自分で行うのを横で見守り、コツを指導する」といった、保険内では確保しにくい「自立のための練習時間」としても活用いただけます。
※1 医療的ケアと指示書の確認 💉
自費サービス時間内に、吸引・インスリン注射・経管栄養などの医療行為を継続する場合は、主治医が発行する「訪問看護指示書」の範囲内であることが必須です。指示書にない行為、または有効期限が切れている場合は、安全のため自費時間内であっても実施できません。
【 料金プラン 】
💰 シンプルな料金体系
ご利用は20分単位。
必要な時に、必要な分だけ追加いただけます。
※保険診療の前後で行う場合は、開始・終了時刻を明確に区分して記録し、制度を遵守した形で提供いたします。
- 20分:4,000円(税込)
※マイ・ナース会員(特別会員)の方は、ここからさらに10%〜20%OFF
